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人気特集のアップデート版登場!

VETERINARY ONCOLOGY No.36

の腫瘍別プロトコル解説集
~抗がん薬の組み合せを理解する!~(仮)
監修: 細谷謙次
【CONTENTS】(仮)
・多中心型リンパ腫
・消化器型リンパ腫
・リンパ腫(レスキュー療法)
・肥満細胞腫
・多発性骨髄腫
・骨肉腫
・血管肉腫
・間葉系悪性腫瘍
・肺がん
・中皮腫
・乳がん
・組織球性肉腫
・膀胱・前立腺癌
・卵巣・精巣腫瘍
・肛門嚢腺癌
・内分泌(甲状腺・副腎・インスリノーマ)

VETERINARY ONCOLOGY No.37

の腫瘍別プロトコル解説集
~抗がん薬の組み合せを理解する!~(仮)
監修: 細谷謙次
【CONTENTS】
coming soon
2023年1月25日 発行

臨床現場で役立つ!「腫瘍別プロトコル解説集」とは…?

現在、動物病院で使用されている抗がん薬の種類およびその選択方法は、施設や獣医師によって多岐にわたります。VETERINARY ONCOLOGYでは、 No.17(2018年1月号)とNo.23(2019年7月号)の特集で、現在使用されている抗がん薬のプロトコルを理解するために、その背景にある過去のプロトコルの変遷までを含めて紹介しています。臨床現場で正しく抗がん薬を扱うために有益な情報をまとめた特集です。

※No.17(2018年1月号)は完売しました。

定期購読ならこんなにお得!

お得
その1

1冊定価7,150円(税込)のところ、定期購読1年(4冊)だと24,200円(税込)!
なんと、4,400円もお得に購入できます!

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その2

毎回のお届けにかかる
配送料715円(税込)×4回分2,860円(税込)が無料になります!

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その3

人気の特集号もSOLD OUTを気にせず、必ず手元に届きます!

より多くの「がん」で苦しむ動物たちを救うために!

『VETERINARY ONCOLOGY』は、明日からの実践に活かせる内容をお届けします。
獣医療の進歩と動物たちの高齢化にともない、今後ますます増え続ける「がん」を理解し、適切な診療を行うための知識とテクニックを年4回の特集を連載で掲載します。

バックナンバー紹介

  • No.33(2022年1月号)

    犬と猫の乳腺腫瘍
    乳がんで苦しむ犬・猫をゼロにする

  • No.34(2022年4月号)

    部位別 画像診断カラーアトラス 1
    画像所見から鑑別診断へ

  • No.35(2022年7月号)

    部位別 画像診断カラーアトラス 2
    画像所見から鑑別診断へ