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社名変更記念セミナー開催!

SURGEONの配信コンテンツはこちら!

人気の獣医療6雑誌が特別コラボする「社名変更記念セミナー」を2021年1月13日(水)~2月12日(金)、オンラインで開催いたします!

注目のSURGEON配信コンテンツと配信日時はこちら!この機会にぜひご視聴ください。
SURGEONコンテンツ 配信期間 : 1/19(火)10:00~2/12(金)24:00
  • 講師:浅野和之 先生

    『Dr. アサノが教える結紮・縫合の基本とコツ
    ~これを実践すると手術が早く正確にできる!~』

  • 講師:本阿彌宗紀 先生

    『膝関節のX線撮影方法のポイント』

定期購読者限定!
特別付録をプレゼント!

  • 2021年3月号発刊時点で定期購読をお申し込みされている方
  • 2021年5月末日までに定期購読をお申し込みされた方

特別付録の内容はこちら!

動画でわかる基本外科手術7選(仮)
講師:浅野和之先生(日本大学)

●基本的な手技を動画を軸として解説!実際の手技を細部までリアルに確認できます。

●動画はQRコードから直接アクセス!手術前や空き時間などに、手軽に動画を視聴できます。
確認したい動画がいつでも閲覧可能!手術法の習得に役立ちます。

●便利な下敷き式で、いつでもどこでも、動画の閲覧可能!手術法の習得に役立ちます。

<掲載予定内容>
1.胃切開 
2.膀胱切開 
3.腸管切開 
4.腸管切除 
5.犬の卵巣子宮摘出術 
6.犬の精巣摘出術 
7.皮膚小腫瘤切除 

誌面連動講義連載がスタート!
今後の特集予定もご紹介!

誌面連動講義連載 『わかる整形・神経跛行診断(仮)』 が始まります!

本連載は、2021年7月号、9月号、11月号に連載が掲載されます。

  • 執筆:本阿彌宗紀先生(東京大学)
  • 監修:泉澤康晴先生(北海道動物運動器病院)

四肢の跛行で来院する症例は多く、きちんと診断するのは難しいものです。
林慶先生・本阿彌宗紀先生著の『犬の跛行診断―整形外科疾患に対する系統的検査STEPS』(2016年)でも系統的な整形外科疾患による跛行の検査が解説されています
しかし、そこに掲載されていない跛行を呈した症例の動画を中心に、神経疾患が原因の跛行との鑑別も含めて、整形・神経系の両方向から四肢の跛行を診断するためのポイントを講義していただく短期連載です。

●誌面では跛行診断について診るポイントや触診のポイント、鑑別疾患などを解説します。
●動画では跛行を中心に次に触診すべき部位と方法などを解説します。

<掲載予定内容>
1.前肢の跛行を診る・診断するポイント 
2.後肢の跛行を診る・診断するポイント 
3.考えられる鑑別疾患 
4.触診のポイント
今後の特集予定
2021年1月号
咽喉頭の外科
監修:伊東輝夫 先生
●閉塞性喉頭疾患の救急時の対応
●短頭種気道症候群の手術
●咽頭虚脱・喉頭蓋後傾
●喉頭虚脱・喉頭麻痺の手術
●咽喉頭手術の手術
2021年3月号
口腔の外科
監修:望月学 先生
●口唇裂と先天性一次口蓋裂の治療
●先天性二次口蓋裂の治療(硬口蓋裂,軟口蓋裂)
●歯周病由来の口腔鼻腔瘻の治療
●非歯周病由来の口腔鼻腔瘻
●外傷性/その他の口唇,口蓋疾患の治療
2021年5月
肝臓腫瘍の外科
監修:高木哲 先生
●肝臓腫瘍の術前検査
●肝臓腫瘍の病理・臨床病理
●肝臓腫瘍の画像診断
●肝葉切除術
●肝臓腫瘍に対する放射線療法
●肝臓腫瘍に対する動注療法

SURGEON BOOKS新刊
発売!

『見てわかる小動物の外科手技』シリーズのⅡとⅢを発刊!!

2018年9月に発刊した大好評の書籍、『見てわかる小動物の外科手技Ⅰマイナーサージェリー』に続く、『見てわかる小動物の外科手技』シリーズのⅡとⅢを発刊します!!

  • 2021年4月発刊予定!

    『見てわかる小動物の外科手技Ⅱ消化器1(仮)』

  • 2021年9月発刊予定!

    『見てわかる小動物の外科手技Ⅲ消化器2 内分泌(仮)』

詳しい書籍情報はこちらのページで公開していきます!乞うご期待!!

執筆者からの熱いメッセージを続々と公開!

ご執筆いただいている先生方からのメッセージを順次公開予定!

日ごろから雑誌の監修や執筆でお世話になっている先生方に、動画やテキストで“SURGEONへの想い”を語っていただきます!
SURGEONに携わる先生方の意思や情熱がこもったメッセージを皆様にお届けしていきます!

Coming Soon・・・