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VETERINARY BOARD 2020 MARCH No.11 これだけは押さえておきたい 抗がん薬治療による有害事象への対応(前編)
《00172003》


販売価格: ¥ 4,400円(税込)


臨床の選択肢を広げるケーススタディ・マガジン

<今の臨床を変える3つのポイントはこれ!>
1.さまざまな症例から+αの診療選択肢を学ぶ
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【特集】
これだけは押さえておきたい
抗がん薬治療による有害事象への対応(前編)
監修: 富安博隆(東京大学)

●総論
抗がん薬治療による有害事象
( 骨髄抑制・腫瘍崩壊症候群・心毒性)
富安博隆( 東京大学)

【症例報告】
①骨髄抑制を認め、抗がん薬の減量/休薬が必要となった症例/富安博隆(東京大学)
②骨髄抑制から発熱性好中球減少症を呈した症例/富安博隆(東京大学)
③腫瘍崩壊症候群の発生を認めた腎臓リンパ腫の猫の一例/大参亜紀(東京大学)
④ドキソルビシン投与により、心毒性が認められた症例/水野壮司(東京大学 / JASMINEどうぶつ循環器病センター)

【文献レポート】
富安博隆(東京大学)
大参亜紀(東京大学)
水野壮司(東京大学 / JASMINE どうぶつ循環器病センター)

【連載】
診療力が試される症例
Vet Board QUIZ
●腎・泌尿器④
岩井聡美(北里大学)
●産科・生殖器②
堀 達也(日本獣医生命科学大学)
●皮膚・耳②
村山信雄(犬と猫の皮膚科)

【文献情報】
●腎・泌尿器④
執筆:西 晃太郎(北里大学)
監修:岩井聡美(北里大学)
●産科・生殖器②
堀 達也(日本獣医生命科学大学)
●皮膚・耳②
村山信雄(犬と猫の皮膚科)

【VETERINARY BOARDセミナー紹介】
今こそ、脱ステロイド!
~新しい皮膚科の武器を使いこなせ~
第4回 免疫抑制剤を使いこなす
福山朋季(麻布大学)
伊從慶太(Vet Derm Tokyo)


出版:エデュワードプレス
サイズ:A4判 96頁
発行年月日:2020年3月15日