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SURGEON 2021/9月号(149号)前十字靭帯断裂~なぜ外科的治療が必要なのか?~(後編)
《00052109》


販売価格: ¥ 7,543円(税込)


小動物外科専門誌 隔月刊「SURGEON」

【2021年はSURGEONの年!SURGEON創刊25周年特別企画!】
1997年の創刊当時から、外科テクニックをわかりやすく伝えるだけでなく、外科手術を選択するまでの情報、手術を成功に導くための情報を伝えることを基本コンセプトにおき、解剖から周術期管理まで従事した内容、先端テクニックの紹介、アップデートされた内容を厳選してお届けしてきました。
そんなSURGEONの25周年を記念して、2021年はSURGEON特別企画を連続して開催いたします!
常に進化し続ける雑誌、SURGEONをお見逃しなく!!



本誌の一部をご試読いただけます。


【特集】
前十字靭帯断裂
~なぜ外科的治療が必要なのか?~(後編)
監修:泉澤 康晴
●脛骨高平部水平化骨切り術(TPLO)/越智善行,是枝哲彰
●膝蓋骨内方脱臼併発症例に対する外科的治療/戸次辰郎
●脛骨粗面前進化術と関節外法における術後合併症/山口 力
●周術期および遠隔期の管理/枝村一弥,山﨑敦史

【連載・他】
●SURGEON 誌創刊25 周年記念企画 誌面連動動画で診る2
わかる整形・神経跛行診断
本阿彌宗紀
●薬理作用から考える麻酔・疼痛管理法14
アドレナリン受容体に作用する薬剤
山下和人,伊丹貴晴,柳川将志,飯塚智也
●外科手技,私の小技
下顎切除後の術創の離開率を下げる方法
市川美佳


出版:エデュワードプレス
サイズ:A4判96頁
発行年月日:2021年9月20日