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CLINIC NOTE No.152 2018 Mar 3月号 ミニチュア・ダックスフンドに好発する免疫介在性疾患
《00081803》


販売価格: ¥ 3,353円(税込)


獣医学の“標準診療”を学ぶ総合情報誌 月刊「CLINIC NOTE」

◆ホームドクターに求められる“標準診療”を解説!(もちろん+αもあり)
◆遭遇頻度が高い疾患を中心に掲載。診療に迷ったらすぐにクリノへ!!
◆フローチャート・表・写真を多用した、“見てすぐ覚える・使える”誌面構成

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※動画配信期限は2019年2月末日とさせていただきます。


【特集】
ミニチュア・ダックスフンドに好発する免疫介在性疾患
総論:五十嵐寛高(麻布大学)

①リンパ球形質細胞性鼻炎/慢性気管支炎
/藤原亜紀(日本獣医生命科学大学)
②肉芽腫性胃腸炎/炎症性結直腸ポリープ
/五十嵐寛高(麻布大学)
③無菌性結節性脂肪織炎
/島崎洋太郎(東京農工大学動物医療センター)
④非再生性免疫介在性貧血
/森下啓太郎(北海道大学)
⑤免疫介在性関節炎
/玉本隆司(酪農学園大学)

【連載、TOPICS】
●イチから始める獣医皮膚科学
第11回 細菌感染症① 表在性膿皮症
/伊從慶太(Vet Derm Tokyo)
●明日に活かす!変形性関節炎治療の最前線とその展望
第2回 関節内の薬物動態と各種薬物の有用性
/伊澤幸甫(ONE for Animals)、折戸謙介(麻布大学)
●消化器疾患の見極め「嘔吐・吐出」
第11回 消化管のはじまり「口腔」②痛みを呈する口腔内疾患の治療法
/白畑 壮、三浦貴裕(相模大野プリモ動物病院)
●ホームドクターの心エコー講座
第5回 右側の肺動脈弁領域を描出する!
/菅野信之(日本大学)
●後輩を育てる動物病院のフレームワーク
第10回 ティーチングとコーチング(前編)
/田中理咲(JPR)
●セミナー紹介
シンパリカ(R)発売記念セミナー
主催:ゾエティス・ジャパン
●特別対談
獣医療における予防医学のいま、そしてこれから~ヒト医療の知見から考える~ 後編
/坂根直樹(京都医療センター 臨床研究センター)左向敏紀(日本獣医生命科学大学)


出版:エデュワードプレス
サイズ:A4判 112頁
発行年月日:2018年3月1日