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手嶋隆洋先生よりお薦めいただいた書籍・雑誌をご紹介

手嶋先生よりお薦めいただいた書籍・雑誌を期間限定で、「10%Offにてご提供」いたします!

※ご希望いただいた雑誌が品切れになる場合がございます。予めご了承の程お願い申し上げます。
※「獣医療のミライ 3」以外のキャンペーン商品との併用はできません。

キャンペーンお申込み期限:
2021年11月末日まで
  • 小動物外科疾患のメカニズム
    ―疾患に最適な手術をするために―【第3版】
    総監訳:原 康
    A4判/並製/1,000頁


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    <手嶋先生お薦めコメント>
    病態生理について詳しく解説されており、どうして疾患が発症するのかについて理解しやすい構成になっています。手術方法の解説書ではなく、病態や診断が中心の内容ですので、外科・内科を問わず役立つ一冊です。

    定価:22,000円(税込)のところ
    キャンペーン価格19,800円(税込)
  • SA Medicine
    132号(2021年4月号)
    診断に導く思考戦略
    ~第一線ではどう考える?~Vol.2 発作
    小動物内科専門誌隔月刊誌
    A4判/104頁

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    <手嶋先生お薦めコメント>
    特集ごとに学ぶことができる内科全般をカバーした専門書。
    症候ごとに組まれている特集は、病態を考えながら系統立てて診断を行うのに非常に役立ちます。

    定価:4,505円(税込)のところ
    キャンペーン価格4,055円(税込)
  • 手嶋先生ご執筆号
    VETERINARY ONCOLOGY
    31号(2021年7月号)
    どうする?どうなる?この腫瘍1臨床に役立つ治療と予後のデータ集
    小動物腫瘍科専門誌季刊誌
    A4判 / 128頁
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    <手嶋先生お薦めコメント>
    それぞれの腫瘍について、臨床的な内容だけでなく、解剖や病態生理も含めて詳しく解説されています。
    内科・外科を問わず、毎号とても読み応えのある内容です。

    定価:7,150円(税込)のところ
    キャンペーン価格6,435円(税込)
  • J-VETシリーズ
    小動物臨床総合誌
    A4判/96頁
    ※J-VETは休刊中のため、定期購読の取り扱いはございません。

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    <手嶋先生お薦めコメント>
    内科や外科といった分野を問わず、小動物臨床に必要な内容が総合的に特集されています。
    病態生理についての解説はもちろんながら、実際の症例も紹介されているので、日々の臨床に即した内容です。

    定価:3,666円(税込)のところ
    キャンペーン価格3,300円(税込)

金井詠一先生よりお薦めいただいた雑誌をご紹介

  • VETERINARY No.30(2021年4月号)
    四肢皮膚欠損の再建 再建の選択肢を増やそう!
    小動物腫瘍科専門誌
    A4判/136頁

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    <金井先生お薦めコメント>
    教科書に掲載される前の最新情報が整理され、現場ですぐに活用できるようにわかりやすくまとめられているのでお薦めです。

  • SURGEON
    146号(2021年3月号)
    小動物外科専門誌
    A4判/112頁



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    <金井先生お薦めコメント>
    手術手技のみならず診断や周術期管理まで網羅されており、さらに日本のトップナイフの先生方が執筆されているという、世界でも類のない雑誌だと思います。

  • SA Medicine
    132号(2021年4月号)
    診断に導く思考戦略
    ~第一線ではどう考える?~Vol.2 発作
    小動物内科専門誌
    A4判/104頁
    >>本書の詳細はこちら

    <金井先生お薦めコメント>
    外科の勉強だけでは、疾患の全体像は理解できません。内科の勉強に使ってきました。

  • VETERINARY BOARD
    12号(2020年4月号)
    これだけは押さえておきたい 抗がん薬治療による 有害事象への対応(後編)
    臨床の選択肢を広げるケーススタディ・マガジン
    A4判/96頁
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    <金井先生お薦めコメント>
    「症例報告」と「文献記事」を切り口にした、新しいタイプの雑誌です。2020号4月号では、抗がん薬の有害事象に関する文献記事の執筆を行いました。

森下啓太郎先生よりお薦めいただいた雑誌・書籍をご紹介

  • CLINIC NOTE BOOKS
    改訂 臨床家のための血液病学アトラス
    著:下田 哲也
    B5版/並製本/216頁



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    <森下先生お薦めコメント>
    お世話になった下田哲也先生が執筆されたアトラスです。この本を片手に骨髄塗抹を観察しました。骨髄の見方を勉強できる日本語書籍はこれ以外にないので、初学者にぜひお薦めしたいです。

  • 犬と猫の超音波診断学
    【第2版】
    著者:Thomas G. Nyland (DVM),John S. Mattoon (DVM)
    監訳:廣瀬昶・小山秀一
    A4判/約460頁/カラー18頁
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    <森下先生お薦めコメント>
    学生時代に購入して超音波検査を学んだ思い出の書籍です。各臓器の異常所見だけでなく、超音波の原理やアーティファクトについても詳しく書かれており、非常に勉強になります。

  • VETERINARY BOARD
    9号(2020年1月号)
    輸血のABCと副反応
    臨床の選択肢を広げるケーススタディ・マガジン
    監修: 森下啓太郎
    A4判 /112頁
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    <森下先生お薦めコメント>
    ひとつのテーマについて、臨床例も取り上げながら深堀していく雑誌なので、勉強しやすいと思います。またQuizは読んでいて単純に面白いですね。私も時々登場します。

  • 獣医学の“標準診療”を学ぶ総合情報誌
    月刊誌 /A4判 /112頁
    >>本書の詳細はこちら

    <森下先生お薦めコメント>
    初学者向けの総合誌であり、レイアウトも綺麗で読みやすくお薦めできます。私も時々執筆させていただいてます。